ばたばたしていて、更新期間が開いてしまいました。
昨日、や〜っと自宅に戻ったばかりなので。
長期出張なんて嫌いです・・・〔泣〕
ここ一ヶ月程度で、私が学んだことは、
「仕事が忙しすぎると、筋トレはむずい!」ということ。
あとは、環境が変わっても影響が出るようです。
やっぱり日本の空気と、日本の食事が良いようです。
慣れぬ海外、慣れぬ仕事、これじゃ筋トレする余裕は、
作るのが難しいですね。
筋トレは、しっかりと時間をとる必要があるので、
日々の生活をしっかりと送らないと、継続できない。
この一ヶ月でそんなことを学びました。
でも、私はもう日本に帰ってきたので、
これからは、元通りトレーニングできると思います☆
2007年08月04日
2007年06月28日
筋肉を作る食生活をしよう:マッスルメモ
筋肉、というか体を作るには、食事も考えると良いようです。
現在は筋トレだけで、食事はいままでとおりだったのですが、
そろそろ食事も考えていこうと思います。
ただ、いきなり完璧な食生活をしようとすると、途中で挫折しそうなので、まずはたんぱく質を増やすことから始めたいと思います。
※たんぱく質とは、炭水化物、脂質に並ぶ3大栄養素の一つ。人間の細胞の構成成分となります。たんぱく質は人間の筋肉や血液、骨などをつくる材料になるのです。
たんぱく質は20種類のアミノ酸からつくられていて、そのうちの9種類が、必須アミノ酸と呼ばれています。
・具体的にどんなものを食べるのかというと。
肉、魚、卵、乳製品などの動物性たんぱく質を中心に行こうと思います。
穀類や豆類などの植物性たんぱく質より、動物性たんぱく質のほうが、必須アミノ酸が多いようなので、「肉を食おう」「魚を食おう」という考え方でいきます。
注意点としては、動物性のたんぱく食品だと、脂肪も多く含むので、カロリーオーバーになってしまう危険があること。そのため、肉や魚だけでなく、バランスも考える必要がありそうです。
現在は筋トレだけで、食事はいままでとおりだったのですが、
そろそろ食事も考えていこうと思います。
ただ、いきなり完璧な食生活をしようとすると、途中で挫折しそうなので、まずはたんぱく質を増やすことから始めたいと思います。
※たんぱく質とは、炭水化物、脂質に並ぶ3大栄養素の一つ。人間の細胞の構成成分となります。たんぱく質は人間の筋肉や血液、骨などをつくる材料になるのです。
たんぱく質は20種類のアミノ酸からつくられていて、そのうちの9種類が、必須アミノ酸と呼ばれています。
・具体的にどんなものを食べるのかというと。
肉、魚、卵、乳製品などの動物性たんぱく質を中心に行こうと思います。
穀類や豆類などの植物性たんぱく質より、動物性たんぱく質のほうが、必須アミノ酸が多いようなので、「肉を食おう」「魚を食おう」という考え方でいきます。
注意点としては、動物性のたんぱく食品だと、脂肪も多く含むので、カロリーオーバーになってしまう危険があること。そのため、肉や魚だけでなく、バランスも考える必要がありそうです。
2007年06月19日
ストレッチしよう♪:マッスルメモ
最近、運動後にストレッチをするようになりました。
ストレッチをすることで、効率よく体を作っていくのが目的です。
筋肉を伸ばしてやると血行や代謝がよくなり、筋肉が動きやすくなります。体が硬い人なら、ストレッチすることで、筋肉トレーニングと同様に代謝も良くなり、効果も上がるのです。
ダンベルなどのトレーニングをすると、筋肉は収縮してしまいますし、収縮した状態のままにしておくと、疲労が蓄積するというデメリットもあります。
そこで、運動後のクールダウンの意味合いでも、ストレッチをするようになりました。
他にもストレッチ運動は、ホルモンの分泌をよくしたり、心身の疲労を取り除いたりなど、体に良い影響を与えてくれるそうです。
でも、体を無理に伸ばそうとすると、逆に筋肉が収縮してしまうようです。私も最初は限界ぎりぎりまで伸ばしていたのですが、今は適量で止めています。
ストレッチをすることで、効率よく体を作っていくのが目的です。
筋肉を伸ばしてやると血行や代謝がよくなり、筋肉が動きやすくなります。体が硬い人なら、ストレッチすることで、筋肉トレーニングと同様に代謝も良くなり、効果も上がるのです。
ダンベルなどのトレーニングをすると、筋肉は収縮してしまいますし、収縮した状態のままにしておくと、疲労が蓄積するというデメリットもあります。
そこで、運動後のクールダウンの意味合いでも、ストレッチをするようになりました。
他にもストレッチ運動は、ホルモンの分泌をよくしたり、心身の疲労を取り除いたりなど、体に良い影響を与えてくれるそうです。
でも、体を無理に伸ばそうとすると、逆に筋肉が収縮してしまうようです。私も最初は限界ぎりぎりまで伸ばしていたのですが、今は適量で止めています。
2007年06月17日
筋トレ開始!
やろうやろうと、考えていただけで時間が経ってましたが、
6月になってようやく筋トレを開始することができました。
最初はきつかったけど、今では習慣になりつつあるので、
徐々にラクになっていく感じです。
トレーニングをやろう!と思い立って、
スポーツショップに直行。トレーニング器具などを揃えた。
ここまでは順調だったのですが・・・・
「明日からでいいいか」「今日は気分が乗らないし」と、
適当な理由をつけて、先延ばしにしちゃってたんですよね〔苦笑〕
ですが一度やり始めると、続くものですね。
トレーニングは止めたとたんに、もとの体へ戻ってしまうので、
継続する方法を、常に考えています。
まだ、大きな変化はありませんが、
変化を実感できるまでは、続けてみようと思います。
あと、好きな音楽を聴きながらトレーニングするのが、
最近のマイブームです♪
最近気づいたのですが、アップテンポな曲を聴きながらだと、
ラクに体が動きますね〜。
6月になってようやく筋トレを開始することができました。
最初はきつかったけど、今では習慣になりつつあるので、
徐々にラクになっていく感じです。
トレーニングをやろう!と思い立って、
スポーツショップに直行。トレーニング器具などを揃えた。
ここまでは順調だったのですが・・・・
「明日からでいいいか」「今日は気分が乗らないし」と、
適当な理由をつけて、先延ばしにしちゃってたんですよね〔苦笑〕
ですが一度やり始めると、続くものですね。
トレーニングは止めたとたんに、もとの体へ戻ってしまうので、
継続する方法を、常に考えています。
まだ、大きな変化はありませんが、
変化を実感できるまでは、続けてみようと思います。
あと、好きな音楽を聴きながらトレーニングするのが、
最近のマイブームです♪
最近気づいたのですが、アップテンポな曲を聴きながらだと、
ラクに体が動きますね〜。
2007年05月28日
筋肉のある体を目指す
非常に個人的な意見ですが、男の体で理想の体とは、つくべきところにしっかり筋肉がついていることだと思います。
今の私のような一般的な体型とは違い、肩幅、二の腕、太もも、胸板など。非の打ち所がない、がっちりした筋肉がついていること。
もちろんお腹に脂肪など無く、引き締まったウエストであることは基本です。
最近男性でダイエットを試みている人が多いですが、スリムな体だけでは物足りません。
男らしいがっちりした体を作り、マッチョなボデイを披露してみたいものです。
今の私のような一般的な体型とは違い、肩幅、二の腕、太もも、胸板など。非の打ち所がない、がっちりした筋肉がついていること。
もちろんお腹に脂肪など無く、引き締まったウエストであることは基本です。
最近男性でダイエットを試みている人が多いですが、スリムな体だけでは物足りません。
男らしいがっちりした体を作り、マッチョなボデイを披露してみたいものです。
2007年05月20日
筋トレは老化防止に最適
筋トレしてまっする(当ブログ)は、
筋トレに関するクールな情報をクリップします。
その記念すべき第一弾は、
「老化防止について!」です。
☆
気がついたらポケットに手を入れている、座るとき、つい浅く腰掛ける、テーブルにひじをつく…。こんなクセを放っておくのは大問題。体の一部の筋肉の弱さをカバーするための習慣であることが多いからだ。また、格好いいと人の真似をして始めた動作がクセになり、その結果、筋肉の衰えを助長してしまうこともある。筋肉の老化は、疲れやすい体を作る。「たかがクセ」とあなどるなかれ。体のクセは筋力低下の兆候なのだ。
◇
あまり使わなかったり、年を重ねることで、筋肉の量は減少する。こうした筋力の低下を象徴しているのが動作をともなうクセだ。
“筋肉博士”として知られる東京大学大学院総合文化研究科の石井直方教授は「筋力が衰えると人間の体は楽な動きをしようとする。動作をともなうクセの多くは、楽だからと無意識にやっているものが多い」という。
中高年世代の男性に多いポケットに手を入れるクセも、「ケガをした腕を三角巾でつるのと同じ状態。腕の重さを自分の肩の筋肉の三角筋で支えきれなくなっているのが原因」(同教授)だ。映画の登場人物などの不良っぽい雰囲気がいいと真似するうちに、「背中をやや丸め、腰骨を前に出した姿勢になる。おなかの周囲の腹筋や背筋、首から肩にかけての筋肉の僧帽筋も弱くなっています」(同教授)という。
また、電車の中や職場の椅子に浅く腰掛け、足首やひざを組むのは、「お腹の深部にあるインナーマッスル(深部筋)の大腰筋と腸骨筋が衰えている証拠。姿勢を悪くし、お腹が出る原因にもなります」(同教授)。
こうしたクセを放置するとさらに筋力は低下していく。筋肉は、骨格を支える大切なもの。例えば、骨盤を支える大腰筋や脊柱起立筋など腰周辺の筋肉が弱ると、腰痛の原因となる骨盤の歪みにつながるほどだ。
とはいえ、いきなりクセをやめようと思っても、疲れてなかなかやめられない。まずは、「自分のクセから、どの筋肉が弱っているかを知り、それにあわせて筋力トレーニングをすることが大切です」(同教授)。
同教授がすすめるトレーニング法は別表の通り。運動するときは「中高年世代は筋肉の回復力が落ちているので無理をしないこと。筋肉痛で動けなくなるような運動はダメ」と同教授。
筋トレに関するクールな情報をクリップします。
その記念すべき第一弾は、
「老化防止について!」です。
☆
気がついたらポケットに手を入れている、座るとき、つい浅く腰掛ける、テーブルにひじをつく…。こんなクセを放っておくのは大問題。体の一部の筋肉の弱さをカバーするための習慣であることが多いからだ。また、格好いいと人の真似をして始めた動作がクセになり、その結果、筋肉の衰えを助長してしまうこともある。筋肉の老化は、疲れやすい体を作る。「たかがクセ」とあなどるなかれ。体のクセは筋力低下の兆候なのだ。
◇
あまり使わなかったり、年を重ねることで、筋肉の量は減少する。こうした筋力の低下を象徴しているのが動作をともなうクセだ。
“筋肉博士”として知られる東京大学大学院総合文化研究科の石井直方教授は「筋力が衰えると人間の体は楽な動きをしようとする。動作をともなうクセの多くは、楽だからと無意識にやっているものが多い」という。
中高年世代の男性に多いポケットに手を入れるクセも、「ケガをした腕を三角巾でつるのと同じ状態。腕の重さを自分の肩の筋肉の三角筋で支えきれなくなっているのが原因」(同教授)だ。映画の登場人物などの不良っぽい雰囲気がいいと真似するうちに、「背中をやや丸め、腰骨を前に出した姿勢になる。おなかの周囲の腹筋や背筋、首から肩にかけての筋肉の僧帽筋も弱くなっています」(同教授)という。
また、電車の中や職場の椅子に浅く腰掛け、足首やひざを組むのは、「お腹の深部にあるインナーマッスル(深部筋)の大腰筋と腸骨筋が衰えている証拠。姿勢を悪くし、お腹が出る原因にもなります」(同教授)。
こうしたクセを放置するとさらに筋力は低下していく。筋肉は、骨格を支える大切なもの。例えば、骨盤を支える大腰筋や脊柱起立筋など腰周辺の筋肉が弱ると、腰痛の原因となる骨盤の歪みにつながるほどだ。
とはいえ、いきなりクセをやめようと思っても、疲れてなかなかやめられない。まずは、「自分のクセから、どの筋肉が弱っているかを知り、それにあわせて筋力トレーニングをすることが大切です」(同教授)。
同教授がすすめるトレーニング法は別表の通り。運動するときは「中高年世代は筋肉の回復力が落ちているので無理をしないこと。筋肉痛で動けなくなるような運動はダメ」と同教授。

